"言語難民ゼロ社会へ"
弊社は日本国内から言語難民を撲滅するために発足しました。
現在、日本で暮らしている外国人は法務省の統計で240万人を突破しました。(2017年末)
しかし、その大半は、ほとんど日本語が理解できない言語難民です。
日本語が不自由であるがゆえに生活の幅が限定され、劣悪な環境での生活に耐えきれず失踪し不法滞在者となっている外国人も少なくありません。
Wir riefen Arbeitskräfte und es kamen Menschen.我々は労働力を呼んだが、やってきたのは人間だった
マックス・フリッシュ
労働力不足が深刻な日本に来日する外国人労働者が減少すれば日本全体が低迷することは避けられません。
日本で人間として生活するために必要な最低限の日本語能力をすべての人に!
代表取締役社長 / 日本語教師
永野 将司
言語を通じ、教育の発展と社会貢献を実現します。
日本語を学んでいる方 / 学ばせたい方向け
目標に応じた日本語カリキュラムを作成し、無駄のない教育を提供します。既存の教科書に縛られず必要な日本語能力を短期間で身につけることが可能です。
JLPT(日本語能力試験)や各種試験対策も可能です。E-laerningによる遠隔地への授業も可能です。
外国人採用担当の方向け
外国人の採用は日本人のようにはいきません。日本語能力だけでなく文化や習慣の違いから採用しても短期間で辞めてしまい、求人費ばかりが増えていく…。そのようなミスマッチを解消し、採用の効率化・離職率の低下をお手伝いします。
日本語教育関係者の方向け
日本語教師を目指している方、デビュー間もない日本語教師の方、悩めるすべての日本語教師、困ったことがあったらお気軽にご相談ください。
未来の言語ワークショップ実行委員会とは、100BANCHに入居する「障がい」をテーマにする4つのプロジェクトの代表が手を組んだ組織体です。日本語が理解できない「言語難民」に対し教育を提供する『NIHONGO』の永野将司、知的障がいのあるアーティストの作品をモノ・コト・バショに浸透させる『MUKU』の松田崇弥、点字と墨字という異なった世界をつなげるデザインを行う『Braille Neue』の高橋鴻介、手話をコミュニケーションツールとしたゲームを提供する『異言語Lab.』の菊永ふみの4名が、各自の専門領域を繋げることで、それぞれのコミュニティの垣根を超えて新しい伝達方法を創造します。
https://www.mirai-gengo.comここに本文が入ります。これはサンプル文章です。日本語が理解できないまま日本で生活している「言語難民」と呼ばれる外国人の人々が各地で不当な扱いを受けています。この状況が続けば治安が悪化するだけでなく、労働力も不足し、日本は低迷します。その防止策としての日本語教育を提供していくプロジェクトです。
Branding, Webdesignここに本文が入ります。これはサンプル文章です。日本語が理解できないまま日本で生活している「言語難民」と呼ばれる外国人の人々が各地で不当な扱いを受けています。この状況が続けば治安が悪化するだけでなく、労働力も不足し、日本は低迷します。その防止策としての日本語教育を提供していくプロジェクトです。
Branding, Web Developmentここに本文が入ります。これはサンプル文章です。日本語が理解できないまま日本で生活している「言語難民」と呼ばれる外国人の人々が各地で不当な扱いを受けています。この状況が続けば治安が悪化するだけでなく、労働力も不足し、日本は低迷します。その防止策としての日本語教育を提供していくプロジェクトです。
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